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【FF11】連携を無限に発生させる方法【竜騎士】

無限連携を出せる・・・?

みなさんこんにちは!

こたっきーです!

ご存知でしたか?連携って無限繋げられるらしいですよ!
やった人を見た事が無いので、本当かどうかはわからないですが^p^

竜騎士で挑戦してみたのでどんな仕組みかだったのかをお伝えします!

仕組み

さて、仕組みなのですが・・・
代表的な無限に連携を繋げる方法と言えば、レベル2連携をループさせる事が有名です。

連携の属性としては
分解→湾曲→核熱→重力
そして、また分解に戻ります。

この順番守らなくてはいけませんが、どれから打っても大丈夫です。
最近はWSの説明に連携属性も記載されているので、分かりやすいですよね~

 

無限連携が可能なジョブ

可能なジョブは限られていて、4つの連携属性を持っている事が必須になります

私が認識しているのはシーフ、ナイト、獣使い、侍です。
※間違ってたらすみません。
召喚さんも召喚獣が全ての連携属性を持っていますが、呼び出しタイムの関係上実質不可能です。

竜騎士も無限連携仲間なのですが・・・
なんとグングニルが必要になります。
敷居が高いです
なぜなら、湾曲を打てる唯一のWSがゲイルスコグルだからです。

 

ストアTPとヘイストが成功のカギ

無限連携の仕組みはわかっても、
連続でWSを叩き込むためには、装備や支援が不可欠です。

具体的には?

WS後3振りでWS打てるようなストアTPを確保し、装備ヘイストをキャップ、そして魔法枠ヘイストもキャップさせなくてはいけません。
そしてそして、DA(TA)を伸ばすのも忘れてはいけません。

それでも現在のヴァナならソロプレイヤーの私でもなんとかなってしまう恐ろしい世の中。

連携受付時間

この無限連携、後半に慣ればなるほど繋がりづらくなります。
というのは、WSとWSの間に「連携受付時間」なるものが存在しているためです。

この「連携受付時間」は
連携を重ねていく毎に、「連携受付時間」が短くなくなっていくため、
3連携位で、体感できるほど受付時間が短くなっていき、
竜騎士の場合は6連携を迎える辺りでは、アビリティを挟む余裕は無いほど
「連携受付時間」は短くなっています。

 

検証

と、言うわけで竜騎士の場合の具体的な無限連携を説明します。
カムラン(分解)→ゲイルスコグル(湾曲)→大車輪or雲上(核熱)→インパルスorスタダ(重力)
これを繰り返すわけですが、オートアタックで溜まるTPを待っているだけでは「連携受付時間」が過ぎてしまうので、間にTP取得が可能なアビリティを入れます

カムラン→石火、スピリン→ゲイルスコグル→黙想→雲蒸竜変→スタダ→
→スピリットジャンプ→カムラン→ソウルジャンプ→ゲイルスコグル
これで6連携です。

ちなみに、黙想と石火は使わなくても6連携は可能でした。
使うと安定するってかんじですかね。

と言うわけで、検証した動画です

検証した相手はVWの敵で、ストアTPやDAがアートマによってブーストされています。
装備についてはユニクロソロで取れるものばかりで揃えています。
確かにソロで取れるけど、グングニルだけは根気が必要ですが・・・
取れる装備は取得方法を動画にしてありますので、参考程度にどうぞ。
もちろんもっといい装備はたくさんあります!

 

まとめ

結構練習してから挑みましたが、WSを打ったあとの硬直後のアビリティを使うタイミングが、難しかったですね~
WSのモーションが全部違うので、慣れるまで大変でした。
タイミングは同じなんでしょうけど、モーションに惑わされるんですよね~。
普段打たないWSですし。
あとハイジャンプは後ディレイが長めと初めて気が付きました!w

ちなみに何ですが、侍さんはもっともっと簡単に沢山の連携を出せます。

さぁみなさんも連携チャレンジしてみては!?

※なお、使う場面はない。

ABOUT ME
こたっきー
FF11現役勢のブログです。約10年ほど細々とソロプレイしているメイン竜騎士。また一人また一人と引退していく中で身に着けたソロサバイバル力を皆さんにお伝えできればな~と思っています。